恩光碑保存会の概要
会 名 水戸殉難者恩光碑保存会
役 員 会長 大森信明、副会長 朝比奈泰将、市川達也、大森信樹、小山文子、結城敏也、事務局長 岡見円礼 他
顧 問 小原宜弘(祇園寺住職)、市村眞一(常磐大学特任教授)、鈴木暎一(茨城大学名誉教授)、中里誠志郎(元水戸市教育部長)、渡辺政明(水戸市議会議員)、後藤通子(水戸市議会議員)
会 員 約80名
年会費 2000円
活動目的 水戸藩諸生党藩士戦没者の慰霊
  主な活動内容   ・原則として1回/年 慰霊祭を行う
      ・実績として祇園寺と柏崎市灰爪、会津若松市、匝瑳市松山での慰霊を交互に実施(恩光碑保存会活動経緯参照
      ・2018年には、水戸藩士殉難150年記念事業として水戸市教育委員会の後援を得て、祇園寺、柏崎市灰爪、会津若松市、匝瑳市松山での慰霊と研修会、柏崎市灰爪に顕彰碑、お地蔵さん建立、鈴木暎一先生(茨城大学名誉教授)による記念講演「御三家水戸藩の光と影」の実施、市村眞一先生執筆による記念誌「埋もれし人々に光を」の発行を行った。
      ・会報 知恩の発行:2回/年
      ・総会:毎年3月末に実施(会計報告、役員の改選、次年度の活動計画等)
      ・講演会:慰霊祭や総会に合わせて不定期に実施
会 則   恩光碑保存会 会則はコチラをクリックしてご確認ください。(PDF)
連絡先   お問い合わせはこちらからお願いいたします。
       
  写真をクリックすると拡大します  
2016年 匝瑳市2018年 会津若松市2018年 柏崎市灰爪2019年 慰霊法要2019年 記念講演2020年 大田原市




HOMEへ